プラネット株式会社
トップ 提供プログラム 公開コース PMについて 会社案内 リンク
[ 項目内メニューへジャンプ ]
トップ > 提供プログラム > PM資格コース

PM資格コース

PM 資格コース PMP受験対策コース

特長

PMP®資格試験で高い合格実績を誇るコースを3日間(2日+1日)でご提供します。

  • 最初の2日間では、PMBOK®の9つの知識エリアのすべてをブツ切りでなく、PMP®試験や実際のプロジェクトの進行に応じたプロセスで重要なキーワードもあわせて学びます。理解が容易であり、ステップごとに確認問題を解きながら進めますので、自分自身の知識として身につきます。さらに消化吸収のための自習期間を約1週間取り、自分の弱点を認識した上で仕上げの1日に臨むことができます。
  • 仕上げの1日では、模擬試験を中心に全体的な解説を行います。その後、本試験当日 までの学習方法、当日の臨み方および解答のコツまで、具体的にアドバイスします。

目標

  • PMP®試験準備を最短距離で整え、合格することを目標とします。

内容・進め方

PMP®試験の実際やプロジェクトの展開に合わせ、5つのプロセス群に沿って、9つの知識エリアを学びます。講議と練習問題のくりかえしで、PMP®試験の実践的知識・技術を学びます。豊富な練習問題(配付するPMP教科書を含め、合計750問超)を提供します。

インストラクター

プラネット(株)および米国ノベーションズPM認定インストラクー。PMP®。

ご参加いただきたい方々

  • PMP®資格試験を受ける方々
  • PMの基礎研修(例えば弊社「PM 10のステップ」)を受講された方、あるいはそれに相当する知識をお持ちの方

原コース名(英文)

PMP® Examination Preparation

Project Management Institute

  • 総合3日
    PMIのPDU21ポイント対象です。
    PMP®資格試験を受ける方には受講実績21時間となります。
ページトップへ

PM資格コース全体像 PMP受験のために

PMP®有資格者(2010年3月現在)

全世界に約37万人
日本に約2万6000人

PMP®認定試験の形式

全世界共通のCBT(Computer Based Test)
4択式、200問、4時間
合格基準は106点以上
PMBOK®の内容を中心に出題
英語だが日本語翻訳表示を選択可能

PMP®出題分野と割合

●プロジェクトの立ち上げ 11%
●プロジェクトの計画 23%
●プロジェクトの実行 27%
●プロジェクトの監視コントロール 21%
●プロジェクトの終結 9%
●プロフェッショナル責任 9%

PMP®受験の前提条件

  1. PM教育機関で35時間以上の学習が必要

  2. プロジェクトを指揮・監督する立場で一定期間のプロジェクトマネジメントの経験が必要

  • 高校卒業またはそれに相当する資格をお持ちの方は、プロジェクト業務を指揮・監督する立場で、7500時間の実務経験、および60ヶ月のプロジェクトマネジメント経験

  • 大学卒業またはそれに相当する資格をお持ちの方は、プロジェクト業務を指揮・監督する立場で、4500時間の実務経験、および36ヶ月のプロジェクトマネジメント経験

  • これらはPMIにより変更されることがあります。お申し込みの前にPMIのホームページにてご自身で確認されることをお勧めします。

PMP®取得後

3年ごとに再認定を受ける。再認定の基準は、3年間に60ポイント(PDU:Professional Development Unit)の自己啓発活動をすること。
専門教育の受講、論文提出、学会での活動など。

※PMP®試験の最新情報は、PMI本部のサイトで逐次ご確認ください。

お問い合わせ先

プラネット(株)

  • 電話:03-6433-0570 [受付時間9:00〜18:00(土日祝日休)]
  • FAX:03-6433-0571
  • E-Mail:info@planetkk.net

提供プログラムメニュー

PM標準コース
PM資格コース
PMP受験対策コース
PMP受験のために
PMアドバンスコース
PMコンサルテーション
プレゼンテーション
PMプロジェクト・マネジメント
ページトップへ